MOVIE
| 『わが母の記』モントリオール世界映画祭審査員特別グランプリ受賞 | ||
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▶ 配給 | 松竹 |
| ▶ 監督・脚本 | 原田眞人(監督・脚本) | |
| ▶ 出演 | 役所広司、樹木希林、宮崎あおい 他 | |
| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開 | 2012年全国公開予定 | |
| ▶ URL | わが母の記公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 幼い頃実母・八重に育てられていなかった小説家の伊上洪作は、八重とは距離を置いて暮らしていた。しかし、父の死後、八重の暮らしが家族の問題となり、伊上は自身の幼少期の記憶と、八重の自分に対する思いに向き合うことを決め、母もまた薄れてゆく記憶の中で息子への愛を確かめようとする。 | |
| 『うさぎドロップ』 | ||
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▶ 配給 | ショウゲート |
| ▶ 監督・脚本 | SABU(監督)、林民夫、SABU(脚本) | |
| ▶ 出演 | 佐藤瑠生亮、芦田愛菜、中村梅雀、風吹ジュン、池脇千鶴、高畑淳子、香里奈、 綾野剛、キタキマユ、桐谷美玲、松山ケンイチ、木村了 他 |
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| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開 | 2011/08/20 全国大ヒット上映中 | |
| ▶ URL | うさぎドロップ公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 27歳独身のダイキチ(松山ケンイチ)は、祖父の葬式に出席するため久しぶりに帰省する。彼はその席で6歳の少女りん(芦田愛菜)に目を留めるが、何と彼女は祖父の隠し子だということで親族一同がパニックに陥ってしまう。ダイキチは施設に入れられそうになっていたりんをふびんに思い、つい自分が彼女を引き取って育てると言ってしまい……。 宇仁田ゆみ原作の人気コミックを、『蟹工船』のSABU監督が映画化したヒューマン・ドラマ。 | |
| 『SP THE MOTION PICTURE 革命篇』 | ||
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▶ 配給 | 東宝 |
| ▶ 監督・脚本 | 波多野貴文(監督)、金城一紀(脚本) | |
| ▶ 出演 | 岡田准一、香川照之、真木よう子、松尾諭、神尾佑、山本圭、堤真一 他 | |
| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開 | 2011/03/12 | |
| ▶ URL | SP THE MOTION PICTURE公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 官房長官を狙ったテロ事件から2ヶ月―。 井上薫(岡田准一) 、笹本絵里(真木よう子)、山本隆文(松尾諭)、石田光男(神尾佑)ら警視庁警護課第四係のメンバーたちは、テロリストとの死闘による怪我も回復し、要人警護の通常任務をこなしていた。だが、尾形総一郎(堤真一)の思惑を確実に感じ取っている井上のシンクロの症状は悪化の一途を辿っている。そんな中、いつものように任務に就く第四係の面々。この日、尾形の人生をかけた計画が実行に移されようとは知る由もなかった……。 |
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| 『死刑台のエレベーター』 | ||
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▶ 配給 | 角川映画 |
| ▶ 監督・脚本 | 緒方明(監督)、木田薫子(脚本) | |
| ▶ 出演 | 吉瀬美智子、阿部寛、玉山鉄二、北川景子、平泉成、りょう、笹野高史 他 | |
| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開期間 | 2010/10/09 | |
| ▶ URL | 死刑台のエレベーター公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 1958年にフランスで公開されたノエル・カレフの『死刑台のエレベーター』を、日本を舞台に代えた、二度目のリメイクとなるサスペンス映画。長夫人・芽衣子は愛人関係である医師の時籐隆彦と、夫を自殺に見せかけて殺害する完全犯罪を企てる。しかし隆彦がエレベーターに閉じ込められるアクシデント、更に別の若いカップルによって起きた殺人事件によって、その計画に狂いが生じていく。 | |
| 『誘拐ラプソディー』 | ||
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▶ 配給 | 角川映画 |
| ▶ 監督・脚本 | 榊英雄(監督)、黒沢久子(脚本) | |
| ▶ 出演 | 高橋克典、林遼威、YOU、哀川翔、船越英一郎、ベンガル、寺島進 他 | |
| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開 | 2010/04/03 | |
| ▶ URL | 誘拐ラプソディー公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 誘拐ラプソディー(ゆうかい – )は、2009年に製作され2010年に公開された日本の映画。荻原浩による小説『誘拐ラプソディー』(双葉社刊)を原作としている。 途方に暮れた日々を送っていた秀吉は、家出してきたと言う少年・伝助と出会う。人生の岐路に迷っていた秀吉は伝助を誘拐し、脅迫電話を掛け身代金を要求することに成功する。誘拐は何ごともなく進行し、完全犯罪として成立するかに見えたが…。 |
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| 『SHORT HOPE~ささやかな願い~』 | ||
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▶ 配給 | Cool Movie Japan |
| ▶ 監督・脚本 | 郡司掛雅之(監督・脚本) | |
| ▶ 出演 | 須賀貴匡、永井努、日向丈、高橋宏治、片山亨、松林慎司、村井美樹、 小野まりえ、藤野晃、堀部圭亮、木下ほうか、大森南朋 他 |
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| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開期間 | 2010/02/27 | |
| ▶ URL | SHORT HOPE~ささやかな願い~ファンサイト | |
| ▶ ストーリー | 勇(須賀貴匡)と真治(永井努)は人気深夜ドラマの主人公である俳優。2人とも実生活もドラマでのキャラと同じで、女の尻ばかり追っている。ジョー(日向丈)とみちる(高橋宏治)は銀幕のスターを目指す舞台役者。「何といわれたって構わない!」とことん役者魂を貫き通すとジョーとそんなジョーに憧れている後輩役者のみちる。潤(片山享)と竹田(松林慎司)は高校で一緒な野球部であり、今でも腐れ縁。彼女の悩みをかかえる潤、親父の悩みをかかえる竹田がお互いに悩みを打ち明ける。ジョーに憧れるみちるは、勇と真治が主演する深夜ドラマに脇役として出演し、そのドラマの大ファンである潤と竹田。3組3つの物語の中にそれぞれ6人の男達が影響し、影響されストーリーが展開していく。。 | |
| 『スリーディボーイズ』 | ||
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▶ 配給 | 角川映画 |
| ▶ 監督・脚本 | 夏目大一朗(監督・脚本) | |
| ▶ 出演 | 塚原大助、清水伸、吉村紗耶香、宮澤佐江、山本剛史、山野海、金田爽、 廣川将都、白石直也、伊藤あすか、立花彩野、百瀬実咲、ダンディ坂野、 テツandトモ、ビートきよし、大久保佳代子、諏訪太朗、Min |
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| ▶ 配役 | 主演 | |
| ▶ 公開期間 | 2009/07/04 | |
| ▶ URL | スリーディボーイズ公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 人里離れた山奥の寺。静かに経が読み上げられるいつもの風景の中、山を走る3人の人影があった。寺の跡取り息子の知郎、ラッパーの夢を捨て切れない清遂、そして女性修行僧の有子。彼らはキツイ修行に耐えかね、寺を脱走する。逃げる3人のもとへ、彼らを連れ戻そうとする寺からの追っ手が迫る。行く先々で降りかかる苦難災難。泣いて、笑って、叫んで、また逃げる。実はこの脱走には三者三様の深い事情があった…。 | |
| 『銀の鈴』 | ||
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▶ 配給 | |
| ▶ 監督・脚本 | 齋藤勝(監督・脚本) | |
| ▶ 出演 | 今野哲治、中村梨那、肱岡拓朗、長尾明依、吉岡みずき、岡崎優羽、右田隆、 福本一友、西口綺更、杼麻司由、伊庭みずほ、植嶋佳奈、松林明季 |
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| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開期間 | 2009/05 | |
| ▶ URL | 銀の鈴公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 沖縄からの疎開船「対馬丸」の撃沈事件を描く実写映画。市民主導による自主制作映画。 | |
| 『カフェ・ソウル』 | ||
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▶ 配給 | アールグレイフィルム |
| ▶ 監督・脚本 | 武正晴(監督)、金杉弘子(脚本) | |
| ▶ 出演 | ジョンフン、斉藤工、チェ・ソンミン、チョン・スンギル、キム・ウンス、 チャン・ソウォン、ク・ボヌン、京野ことみ、キム・ドンウク 他 |
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| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開期間 | 2009/07/18 | |
| ▶ URL | カフェ・ソウル公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | フードルポライターの井坂順は韓国・ソウルでの取材中、街の片隅にひっそりたたずむ菓子店「牡丹堂」を見つける。店主・サンウの作り出す味とその人柄に惹かれた順は、取材のために店で働くことに。しかし牡丹堂は地元のヤクザから立ち退くよう脅されており、そのいざこざからサンウが怪我をしてしまう。菓子づくりができなくなり困り果てているところに、家を出ていたサンウの弟・サンヒョクが現れ……。 | |
| 『伝染歌』 | ||
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▶ 配給 | 松竹 |
| ▶ 監督・脚本 | 武原田眞人(監督)、原田眞人、羽原大介(脚本) | |
| ▶ 出演 | 松田龍平、大島優子、秋元才如、小嶋陽菜、前田敦子、木村佳乃、 伊勢谷友介、阿部寛 他 |
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| ▶ 配役 | チコ役 | |
| ▶ 公開期間 | 2007/08/25 | |
| ▶ URL | AKB48 伝染歌公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 昼下がりの学校、女子高生の香奈が突然自殺した。偶然その場に居合わせたあんずは、香奈が死の直前に不気味な歌を口ずさんでいたのを聞く。一方、三流風俗誌の編集者・陸は、歌うと死んでしまう“伝染歌”の噂を耳にし、記事にすべく調査を開始。香奈の告別式であんずや香奈の親友・朱里たちに接触した陸は、早速伝染歌について取材を行う。しかしあんずはそれをすげなく断ると、独自に香奈の死の真相を調べ始めた…。 | |
| 『THE WINDS OF GOD -KAMIKAZE- 』(2006年版) | ||
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▶ 配給 | 松竹 |
| ▶ 監督・脚本 | 奈良橋陽子(監督)、今井雅之(原作・脚色) | |
| ▶ 出演 | 今井雅之、ニコラス・ペタス、ウェイン・ドスター、松本匠、渡辺裕之、 渋谷亜希、千葉真一 |
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| ▶ 配役 | ||
| ▶ 公開期間 | 2006/08/26 | |
| ▶ URL | WINDS OF GOD公式ホームページ | |
| ▶ ストーリー | 平成のお気楽漫才師が、戦時中へタイムスリップ。そこで巻き起こる騒動を綴ったファンタスティックなコメディ・ドラマ。監督は、舞台版の演出も手掛けた奈良橋陽子。原作・脚色・主演をつとめたのは「右向け左! 自衛隊へ行こう」の今井雅之。モントリオール国際映画祭出品。 | |













